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「自宅で気軽にクラシック鑑賞をはじめたいけど、何から聴いたらいいか分からない」…といった初心者の方や、「昔よく聴いたクラシックを久しぶりに聴きたいな」…といった再入門者の方に特におすすめしたい音楽集がこのホームクラシック名曲集「コンセール」です。
この音楽集では、音楽家という枠を超えた才気あふれる活躍が注目を浴びる、あの服部克久による監修のもと、いわゆる「ホームクラシック音楽」といわれる曲目を見直して新たな視点から厳選。それらの曲にふさわしいアーティストを起用し、海外の著名なホール、スタジオを使用して、なんとこの企画のためだけに、すべて新規録音しました。各巻の構成もクラシック入門者に優しく「聴きやすさ」が重視されています。
このようにこだわりを重ねた音楽集ですから、過去のさまざまな時代の音源を組み合わせたコンピレーションとは違う「心地よい統一感」が大きな魅力を生み出していて、毎日の暮らしの中で気軽に名曲を楽しむのにぴったりです。
服部克久の心のこもった監修でお届けする「ホームクラシックの世界」をどうぞ、存分にお楽しみください。
あまりにも有名なパッヘルベルの『カノン』。カノンというのは、メロディーを追いかけていく決まりの中で進行していく一つの形式で、曲のもつ美しさと共にこういう形式も知っておくといいですね。※リスナーズガイドより(以下同)
当時大衆から大流行していったワルツは、ウィーン市民にしてみると、これがないと夜も日も明けないほどの人気だったようです。もともと踊りが好きな民族なので、踊っていても楽しいし、女性のドレスがまわるたびにパラシュートみたいに開いて、見ていても楽しい、そんなつやっぽさもワルツの魅力だったのかもしれません。
『ペルシャの市場にて』は描写音楽ですが、これはそのまま当時の風景を思い浮かべてお楽しみ下さい。その曲が作られた頃の歴史的背景をはじめ、曲の裏側を掘り下げていくのも、曲に対する理解をより深めてくれるものなのです。
本巻の楽しみ方としては、やはりその曲のバックグラウンドを知ることでしょうね。モーツァルトの『交響曲第40番』は、ト短調の「悲劇的な」といわれる旋律の背景に、当時の彼の経済的にも健康上にも苦境にあった暮らしが即反映しているとはいえないでしょうけれど、感情的な味わいをかもしだす一端となっていると思われますしね。
古典派とかロマン派の時代には、ソリストがその才能を誇示するために書かれたような曲が多くて、そのために即興演奏も多く行われていました。作曲者はアウトラインのみ示すだけで…。まさに才能の試しあいですね。
ここでは音色を聴く曲と、そのテクニックに「わぁーすごい!」と圧倒される曲とを聴き分けてもらえればうれしいですね。
ショパンについてはいつも思うんですけど、すごくお客さんのことを考えているという感じがしますね。いつもサロンで女性をいっぱい集めて演奏していたんですからね。
自分でいろいろな状況でいろいろな風に聴いてみると、印象もいろいろに変わってくる。そんな楽しみがこの巻にはあると思います。
この巻では、チャイコフスキーの「三大バレエ組曲」といわれている作品がそれぞれ収録されています。標題音楽であるこれらは、その一曲一曲の物語の背景を読んで聴くといいですね。
マーチは、何かテンポが昔よりだんだん速くなっているみたい。人間がセカセカしてきたからかなあ…。『行進曲“威風堂々”第1番』は結構ゆっくりだけど、『軍隊行進曲』などは、昔は「馬のテンポで」と言っていたのが、今では「車のテンポ」っていう感じですね。
この巻は、様々な楽器の名品集です。それらの楽器の音色とか、その楽器の持つ特徴が分かっていれば楽しさも倍増します。
各々の作曲者の「祖国愛」というか、その国の自然や環境、情勢や歴史が大きく影響している音楽があります。そんな曲を中心にこの巻を編集しました。
●服部克久監修による全曲新規録音のクラシック音楽集です。クラシック初心者の方も、すんなりクラシック音楽の世界に溶け込めるように、聴きやすさを重視した選曲・構成になっています。
●ウィーン交響楽団、プラハ交響楽団、ロンドン交響楽団他、世界の一流アーティストがこの企画のために新たに演奏し、ロンドン、パリ、モスクワ、ウィーン、プラハの5都市で録音しました。すべてデジタル・レコーディング/ステレオ録音による美しい音をお届けします。
付録も合わせてお届けします
付録1 音楽によせて
クラシック音楽Q&Aや演奏家へのインタビューなどなど、クラシック音楽をさらに身近に感じられる興味深い内容をヴィジュアルも満載でお届けします。
A4判サイズ/40ページ/オールカラー
付録2 リスナーズ・ガイド
本全集に収録された全楽曲を1曲1曲解説したリスナーズ・ガイド。各巻の扉には、服部克久による興味深いエッセイも掲載され、クラシック音楽についてのさまざまな知識を楽しく得ることができます。さらに、作曲家・演奏家プロフィールも詳しく紹介されていて、ご鑑賞の楽しみが広がります。
A4判サイズ/136ページ
付録3 収納ケース
本全集を末永くご愛蔵いただけますよう、CD12巻を収納できる収納ケースをご用意いたしました。置く場所を選ばず大変便利です。
【税込価格】
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「自宅で気軽にクラシック鑑賞をはじめたいけど、何から聴いたらいいか分からない」…といった初心者の方や、「昔よく聴いたクラシックを久しぶりに聴きたいな」…といった再入門者の方に特におすすめしたい音楽集がこのホームクラシック名曲集「コンセール」です。
この音楽集では、音楽家という枠を超えた才気あふれる活躍が注目を浴びる、あの服部克久による監修のもと、いわゆる「ホームクラシック音楽」といわれる曲目を見直して新たな視点から厳選。それらの曲にふさわしいアーティストを起用し、海外の著名なホール、スタジオを使用して、なんとこの企画のためだけに、すべて新規録音しました。各巻の構成もクラシック入門者に優しく「聴きやすさ」が重視されています。
このようにこだわりを重ねた音楽集ですから、過去のさまざまな時代の音源を組み合わせたコンピレーションとは違う「心地よい統一感」が大きな魅力を生み出していて、毎日の暮らしの中で気軽に名曲を楽しむのにぴったりです。
服部克久の心のこもった監修でお届けする「ホームクラシックの世界」をどうぞ、存分にお楽しみください。
「コンセール」収録内容のご紹介です。
Vol.1 室内楽曲
パッヘルベルのカノン
あまりにも有名なパッヘルベルの『カノン』。カノンというのは、メロディーを追いかけていく決まりの中で進行していく一つの形式で、曲のもつ美しさと共にこういう形式も知っておくといいですね。
※リスナーズガイドより(以下同)
アレキサンドラ・バランチェク(ヴァイオリン)/ロンドン交響楽団
アレキサンドラ・バランチェク(ヴァイオリン)/ロンドン交響楽団
アレキサンドラ・バランチェク(ヴァイオリン)/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フランス国立管弦楽団・弦団員
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
エリック・ハイミー(ピアノ)/フランス国立管弦楽団・弦団員
フランス国立管弦楽団・弦団員
ジャン・マルク・ヴォルタ(クラリネット)/フランス国立管弦楽団・弦団員
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
Vol.2 ワルツ・ポルカ集
美しき青きドナウ
当時大衆から大流行していったワルツは、ウィーン市民にしてみると、これがないと夜も日も明けないほどの人気だったようです。もともと踊りが好きな民族なので、踊っていても楽しいし、女性のドレスがまわるたびにパラシュートみたいに開いて、見ていても楽しい、そんなつやっぽさもワルツの魅力だったのかもしれません。
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
アルフレッド・エシュベ指揮/ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
アルフレッド・エシュベ指揮/ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
アルフレッド・エシュベ指揮/ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
アルフレッド・エシュベ指揮/ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
アルフレッド・エシュベ指揮/ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団
Vol.3 オーケストラ小品集
ペルシャの市場にて
『ペルシャの市場にて』は描写音楽ですが、これはそのまま当時の風景を思い浮かべてお楽しみ下さい。その曲が作られた頃の歴史的背景をはじめ、曲の裏側を掘り下げていくのも、曲に対する理解をより深めてくれるものなのです。
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
Vol.4 交響曲集
新世界より
本巻の楽しみ方としては、やはりその曲のバックグラウンドを知ることでしょうね。モーツァルトの『交響曲第40番』は、ト短調の「悲劇的な」といわれる旋律の背景に、当時の彼の経済的にも健康上にも苦境にあった暮らしが即反映しているとはいえないでしょうけれど、感情的な味わいをかもしだす一端となっていると思われますしね。
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/モスクワ交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
Vol.5 コンチェルト名品集
ヴァイオリン協奏曲
古典派とかロマン派の時代には、ソリストがその才能を誇示するために書かれたような曲が多くて、そのために即興演奏も多く行われていました。作曲者はアウトラインのみ示すだけで…。まさに才能の試しあいですね。
フローリン・ツィヴィアワー(ヴァイオリン)/エイドリアン・レーパー指揮/ウィーン交響楽団
ルーシー・パルハム(ピアノ)/エイドリアン・レーパー指揮/ロイヤル・フィルハーモニック管弦楽団
ハインリヒ・ブルックナー(トランペット)/エイドリアン・レーパー指揮/ウィーン交響楽団
マッツ・リドストン(チェロ)/エイドリアン・レーパー指揮/ロイヤル・フィルハーモニック管弦楽団
ゲラルド・パッヒンガー(クラリネット)/エイドリアン・レーパー指揮/ウィーン交響楽団
ロバート・ウルフ(フルート)/エイドリアン・レーパー指揮/ウィーン交響楽団
Vol.6 ヴァイオリン名品集
G線上のアリア
ここでは音色を聴く曲と、そのテクニックに「わぁーすごい!」と圧倒される曲とを聴き分けてもらえればうれしいですね。
マイケル・ダウス(ヴァイオリン)/ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ロズウィタ・ランダシャー(ヴァイオリン)/カルロス・リベラ(ピアノ)
マイケル・ダウス(ヴァイオリン)/ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ヴェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)/ネミ・キミコ(ピアノ)
マイケル・ダウス(ヴァイオリン)/ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ロズウィタ・ランダシャー(ヴァイオリン)/カルロス・リベラ(ピアノ)
マイケル・ダウス(ヴァイオリン)/ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ロズウィタ・ランダシャー(ヴァイオリン)/カルロス・リベラ(ピアノ)
ヴェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)/ネミ・キミコ(ピアノ)
ヴェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)/ネミ・キミコ(ピアノ)
ヴェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)/ネミ・キミコ(ピアノ)
ロズウィタ・ランダシャー(ヴァイオリン)/カルロス・リベラ(ピアノ)
Vol.7 ショパン名品集
別れの曲
ショパンについてはいつも思うんですけど、すごくお客さんのことを考えているという感じがしますね。いつもサロンで女性をいっぱい集めて演奏していたんですからね。
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
Vol.8 ピアノ小品集
月光
自分でいろいろな状況でいろいろな風に聴いてみると、印象もいろいろに変わってくる。そんな楽しみがこの巻にはあると思います。
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ルーシー・パルハム(ピアノ)
カトリーヌ・クルノー(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
エリック・ハイミー(ピアノ)
カトリーヌ・クルノー(ピアノ)
カトリーヌ・クルノー(ピアノ)
エリック・ハイミー(ピアノ)
エリック・ハイミー(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
ピーター・デゲンハート(ピアノ)
エリック・ハイミー(ピアノ)
Vol.9 バレエ音楽
白鳥の湖
この巻では、チャイコフスキーの「三大バレエ組曲」といわれている作品がそれぞれ収録されています。標題音楽であるこれらは、その一曲一曲の物語の背景を読んで聴くといいですね。
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
エイドリアン・レーパー指揮/フィルハーモニア管弦楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
Vol.10 マーチ・序曲集
ラデツキー行進曲
マーチは、何かテンポが昔よりだんだん速くなっているみたい。人間がセカセカしてきたからかなあ…。『行進曲“威風堂々”第1番』は結構ゆっくりだけど、『軍隊行進曲』などは、昔は「馬のテンポで」と言っていたのが、今では「車のテンポ」っていう感じですね。
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
Vol.11 器楽名品集
アルハンブラの思い出
この巻は、様々な楽器の名品集です。それらの楽器の音色とか、その楽器の持つ特徴が分かっていれば楽しさも倍増します。
フレデリック・ガルニエ(ハープ)
ジャン・マルク・ヴォルタ(クラリネット)/カトリーナ・レネ(ピアノ)
レイモンド・シモンズ(トランペット)/ルーシー・パルハム(ピアノ)
エマ・プリッチャード(チェロ)/エイドリアン・レーパー(ピアノ)
ミシェル・モラゲス(フルート)/カトリーナ・レネ(ピアノ)
カルロス・ボネル(ギター)
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
エマ・プリッチャード(チェロ)/エイドリアン・レーパー(ピアノ)
カルロス・ボネル(ギター)
マギー・コール(チェンバロ)
ミシェル・モラゲス(フルート)/カトリーナ・レネ(ピアノ)
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
カルロス・ボネル(ギター)
エマ・プリッチャード(チェロ)/カレン・ヴォーガン(ハープ)
Vol.12 世界の音楽
モルダウ
各々の作曲者の「祖国愛」というか、その国の自然や環境、情勢や歴史が大きく影響している音楽があります。そんな曲を中心にこの巻を編集しました。
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/モスクワ交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
エイドリアン・レーパー指揮/プラハ交響楽団
フィリップ・ギブソン指揮/ロンドン交響楽団
「コンセール」の特長
●服部克久監修による全曲新規録音のクラシック音楽集です。クラシック初心者の方も、すんなりクラシック音楽の世界に溶け込めるように、聴きやすさを重視した選曲・構成になっています。
●ウィーン交響楽団、プラハ交響楽団、ロンドン交響楽団他、世界の一流アーティストがこの企画のために新たに演奏し、ロンドン、パリ、モスクワ、ウィーン、プラハの5都市で録音しました。すべてデジタル・レコーディング/ステレオ録音による美しい音をお届けします。
付録も合わせてお届けします
付録1 音楽によせて
クラシック音楽Q&Aや演奏家へのインタビューなどなど、クラシック音楽をさらに身近に感じられる興味深い内容をヴィジュアルも満載でお届けします。
A4判サイズ/40ページ/オールカラー
■オーケストラ・プレイヤーによるホームミュージックの楽しみ
■オーケストラの楽器紹介
■クラシック音楽Q&A
■クラシック入門のための4楽章 他
付録2 リスナーズ・ガイド
本全集に収録された全楽曲を1曲1曲解説したリスナーズ・ガイド。各巻の扉には、服部克久による興味深いエッセイも掲載され、クラシック音楽についてのさまざまな知識を楽しく得ることができます。さらに、作曲家・演奏家プロフィールも詳しく紹介されていて、ご鑑賞の楽しみが広がります。
A4判サイズ/136ページ
付録3 収納ケース
本全集を末永くご愛蔵いただけますよう、CD12巻を収納できる収納ケースをご用意いたしました。置く場所を選ばず大変便利です。