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70年代ディスコの熱気と興奮を再現! 音楽誌「ADLIB」協力のアーカイブ記事は必見。 すべてのディスコ・ファンに捧げる一冊!70年代の熱気がよみがえる音楽誌「ADLIB」の貴重なアーカイブ記事。数々のディスコ・ヒットを放ったプロデューサー、ナイル・ロジャースの独占インタビューをはじめ、平成ディスコ・ブームを支える人気DJ OSSHYのインタビュー、さらには日本のディスコ・ヒットを仕掛けた音楽関係者のウラ話まで…ディスコ・ファンにはたまらない濃厚な記事が満載です。 ≪収録内容≫●“ディスコ・サウンド”ヒストリー●アーカイブ・インタビュー:ヴァン・マッコイ/バリー・ホワイト/コモドアーズ/クール&ザ・ギャング/ナタリー・コール●独占インタビュー:ナイル・ロジャース/DJ OSSHY●昭和ディスコ・マン座談会●ソウル・ダンスの踊り方完全図解 …他(A4判・オールカラー・78ページ)
曲目情報が一目瞭然!資料的価値もある解説書。 歌詞と対訳、さらには曲目解説にジャケット写真、発売年、全米チャート、タイアップ情報など…曲に関する情報が一目でわかる、便利な一冊です。 ※著作権の関係上、掲載できない歌詞もございます。ご了承ください。 (A4判・モノクロ・300ページ)
CD10巻をコンパクトに収納できる黒のシックな木製のケースに入れてお届けします。
DISC-1恋はあせらず
ダイアナ・ロスのキャンディ・ボイスにノック・アウト!「恋はあせらず」。ジャクソン・ファイヴの本格デビュー曲「帰ってほしいの」、“ゲロッパ!”でおなじみの「セックス・マシーン」、チーク・タイムの定番「メリー・ジェーン」。さぁ、あの日にトリップ!
▲【PICK UP!】 ビートルズの「レット・イット・ビー」を抑えて、全米ポップ・チャート1位を獲得する。学園生活をテーマに、背伸びしたラヴ・ソングに仕立てた作家チーム“ザ・コーポレーション”の腕前、イントロの歌い出しから炸裂するマイケルのハイトーン・ヴォイスなど、ポップさとグルーヴ感覚を同居させたバブルガム・ソウルの傑作。
DISC-2ザッツ・ザ・ウェイ
トップ・バッターは、エキサイティングな「ダンス天国」から。ソウルフルな「お前をはなさない」「シンク」、イントロのギターがキャッチーな「ヴィーナス」。そして、ディスコといえば、この曲「ザッツ・ザ・ウェイ」!底抜けに陽気なサウンドでノリノリ!
▲【PICK UP!】 1974年以降、ヴァン・マッコイのプロデュースでディスコ路線に舵を切ったスタイリスティックス中期の代表曲。哀愁たっぷりのトランペットに始まり駆け上るストリングス、そして魅惑のファルセット・ヴォイスとイージー・リスニング的な音作りで、日本のディスコで大人気となる。2006年には整髪料マンダム「ギャツビー」のCMに使われリバイバル・ヒットした。
DISC-3サンキュー
70年代初頭のフロアの人気曲「サンキュー」。チャチャのステップで踊った「ラブ・トレイン」。チーク・タイムといえば「二人の絆」「ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ」。さらに音楽番組『ソウル・トレイン』のテーマ曲「T.S.O.P.」を聴けば、懐かしさ満点!
▲【PICK UP!】 フィリー・ソウル(フィラデルフィア・ソウル)黄金時代の幕開けを告げる大ヒット。不穏な空気を予感させるピアノのアレンジに、ホーンとストリングスで華麗なフィリー・サウンドを構築。この甘美なサウンドに乗るパンチの利いたエネルギッシュなヴォーカルは、どこまでも黒く男くさく、ブレイクのあとのキメ言葉もあって、全体に引き締まった印象。ディスコ・フリークで知らぬ者はない大定番曲。
DISC-4ホワッツ・ゴーイン・オン
ニュー・ソウルの歴史的名曲、マーヴィン・ゲイの「ホワッツ・ゴーイン・オン」から。「さよならは言わないで」「ユー・アー・エヴリシング」「ファイアー」「ファンキー・スタッフ」「愛の誘惑」などなど、70年代ディスコ好きにはたまらない名曲が勢ぞろい!
▲【PICK UP!】 ライオネル・リッチーが在籍していたこともあり、メロウなコーラス・グループのイメージが強いコモドアーズだが、初期は6人組のファンク・バンドだった。1974年にデビュー・アルバム『マシン・ガン』を発表。「ザ・バンプ」はここからのシングル・カット。粘っこいニュー・ファンクのサウンドは、当時のフロアで流行った男女ペアのステップ、バンプを踊る曲として大流行した。
DISC-5ハッスル
世界的ディスコ・ブームの火付け役になった名曲「ハッスル」。プロレスラーの入場曲としてもおなじみ「スカイ・ハイ」。“奇怪ディスコ”「ソウル・ドラキュラ」。竹の子族の必須曲「ジンギスカン」「ハロー・ミスター・モンキー」。楽しければなんでもOK!?
▲【PICK UP!】 日本で熱狂的に迎え入れられたアラベスクは、本国ドイツよりもシングル枚数が多く、この曲は1981年に発売された通算10作目の来日記念盤でもある。アラビア風の衣装に身を包み、シンプルなフリ、ポップス寄りになった楽曲の力もあり、人気もこの曲あたりがピークに。日本ではこの年、これまでの最高セールスを記録、年間アーティスト売上げでも6位に輝いた。
DISC-6セプテンバー
大定番の名曲「セプテンバー」。最高にハッピーな「ベスト・オブ・マイ・ラブ」。ディスコ最盛期の人気曲「ガット・トゥ・ビー・リアル」「怪僧ラスプーチン」。ヒゲダンスのテーマとしてもおなじみ「ドゥ・ミー」。イントロが流れた瞬間からパーティー開始!
▲【PICK UP!】 アメリカでは奮わなかったものの、日本では踊り場で大人気となり、オリコンの洋楽シングル・チャートで1位を記録した。日本におけるEW&F人気の火付け役となった曲である。彼らのもつスピリチュアルなメッセージ性に加え、美しいマイナー・メロディが日本人の琴線を刺激した。ベース・ラインのうねり具合など通常のディスコ・チューンにはない凝ったグルーヴも聴きどころ。
DISC-7ホット・スタッフ
新旧ディスコ・クイーン登場!ドナ・サマーの「ホット・スタッフ」、グロリア・ゲイナー「恋のサヴァイヴァル」。振付もあいまって今や世界的定番になった「Y.M.C.A.」。そして、「ギミー・ギミー・ギミー」「チキチータ」などアバの名曲たち。盛り上がっていきます!
▲【PICK UP!】 スウェーデン出身の男女4人組、アバの世界的大ヒット。ビルボードで1位を獲得した他、イギリスなど世界13カ国で1位を記録。ディスコ・ブームの熱狂の中でリリースされたこの曲は、メロディ・ラインの美しさ、コーラスの巧さ、ダンス・ミュージックとしてはややゆったりしたテンポながら圧倒的な華やかさを備え、日本でも大人気となった。アフロ・アメリカン系が主流だったディスコ・ミュージックに、欧州系、白人グループが加わる契機となった名曲だ。
DISC-8おしゃれフリーク
シックの爆発的ヒット曲「おしゃれフリーク」「グッド・タイムス」。おもいっきりシェイクするなら「シェイク・ユア・ブーティ」で決まり!さらに、80年代のフロアで流れた「グラマラス・ライフ」「愛が止まらない」までノン・ストップで駆け抜けます!
▲【PICK UP!】 ルーファスのヴォーカリストとして活動しながら、1978年にソロ・デビューを果たしたチャカ・カーンのヒット曲。ゴージャスなバックに負けないパワフルなヴォーカルは圧巻で、全米R&Bチャートで1位を獲得。この曲で母のシシー・ヒューストンと共にコーラス参加していたホイットニー・ヒューストンが、92年に主演映画『ボディガード』の劇中歌としてカヴァーし大ヒットに結びつけた。
DISC-9ダンシング・シスター
キュートでポップな大ヒット曲で、CMなどでよく使用される「ダンシング・シスター」。パワフルな「ハレルヤ・ハリケーン」、盛り上げタイムの必須ナンバー「ソー・エキサイテッド」「ユー・スピン・ミー・ラウンド」などのハイエナジー系でイケイケに!
▲【PICK UP!】 ジャズ・ミュージシャンの大御所ハービー・ハンコックが放ったヒット。この曲で、まだ世にほとんど知られていなかったスクラッチ・ノイズを取り入れ、音楽シーンに衝撃を与えた。グラミー賞の最優秀R&Bインストゥルメンタル・パフォーマンス賞を獲得し、同授賞式の演奏でグランドミキサーD.S.Tがスクラッチを披露、テレビ放送を通じて世界中にそのプレイが広まった。ダンサブルなサウンドを通してジャズとヒップホップが融合を果たし、後のヒップホップ・シーンにも大きな影響を与えた1曲である。
DISC-10君の瞳に恋してる
まずは「愛のコリーダ」「君の瞳に恋してる」「アップサイド・ダウン」と大人気曲でフィーバー!日本語カヴァーも大ヒットした「ショウ・ミー」「チャ・チャ・チャ」も懐かしい!そしてラストはラヴソングの最高峰「エンドレス・ラヴ」で終わらない夢をーー。
▲【PICK UP!】 ジェームス“JT”テイラーを新たなリード・ヴォーカルに迎えたクール&ザ・ギャングが放ったビルボード1位に輝く大ヒット。陽気なパーティ・バンドらしく本領発揮の弾けたダンス・チューンだ。この時代に入ると初期ファンク・バンドの泥臭さは消え、タイトル通り本国でもイベントには欠かせないナンバーとなった。もちろん日本のディスコでも盛り上げの定番曲となり、数多くのCMやテレビ・ジングルで使用された。
※印がついた曲はモノラルバージョン
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70年代~80年代を鮮やかに彩ったアーティストが大集合!
1960年代のソウル・ミュージックの名曲にはじまり、
70年代~80年代のディスコ黄金期のヒット曲まで、
フロアーでキラキラと輝いていた全197曲を集めたプレミアムボックスです。
イントロが流れただけで、あなたのお部屋が、あっという間にダンスフロアに大変身。
さぁ、今夜は心を解放してフィーバー!
オールナイトでおもいっきり弾けましょう!
貴重!濃厚!ディスコ・ファン必携!
特製3大付録つきでお届けします。シャイン!ディスコ&ソウル・ベストコレクション CD全10巻
付録1鑑賞アルバム
70年代ディスコの熱気と興奮を再現!
音楽誌「ADLIB」協力のアーカイブ記事は必見。
すべてのディスコ・ファンに捧げる一冊!70年代の熱気がよみがえる音楽誌「ADLIB」の貴重なアーカイブ記事。数々のディスコ・ヒットを放ったプロデューサー、ナイル・ロジャースの独占インタビューをはじめ、平成ディスコ・ブームを支える人気DJ OSSHYのインタビュー、さらには日本のディスコ・ヒットを仕掛けた音楽関係者のウラ話まで…ディスコ・ファンにはたまらない濃厚な記事が満載です。
≪収録内容≫
●“ディスコ・サウンド”ヒストリー
●アーカイブ・インタビュー:ヴァン・マッコイ/バリー・ホワイト/コモドアーズ/クール&ザ・ギャング/ナタリー・コール
●独占インタビュー:ナイル・ロジャース/DJ OSSHY
●昭和ディスコ・マン座談会
●ソウル・ダンスの踊り方完全図解 …他
(A4判・オールカラー・78ページ)
付録2曲目解説付き歌詞集
曲目情報が一目瞭然!資料的価値もある解説書。
歌詞と対訳、さらには曲目解説にジャケット写真、発売年、全米チャート、タイアップ情報など…曲に関する情報が一目でわかる、便利な一冊です。 ※著作権の関係上、掲載できない歌詞もございます。ご了承ください。
(A4判・モノクロ・300ページ)
付録3木製収納ケース
CD10巻をコンパクトに収納できる黒のシックな木製のケースに入れてお届けします。
DISC-1恋はあせらず
ダイアナ・ロスのキャンディ・ボイスにノック・アウト!「恋はあせらず」。ジャクソン・ファイヴの本格デビュー曲「帰ってほしいの」、“ゲロッパ!”でおなじみの「セックス・マシーン」、チーク・タイムの定番「メリー・ジェーン」。さぁ、あの日にトリップ!
テンプテーションズ
フォー・トップス
シュープリームス
スティーヴィー・ワンダー
ジャクソン・ファイヴ
ダイアナ・ロス&シュープリームス
フォー・トップス
レア・アース
ジェームス・ブラウン
エドウィン・スター
スピナーズ
エディ・ホールマン
ジャクソン・ファイヴ
▲【PICK UP!】
ビートルズの「レット・イット・ビー」を抑えて、全米ポップ・チャート1位を獲得する。学園生活をテーマに、背伸びしたラヴ・ソングに仕立てた作家チーム“ザ・コーポレーション”の腕前、イントロの歌い出しから炸裂するマイケルのハイトーン・ヴォイスなど、ポップさとグルーヴ感覚を同居させたバブルガム・ソウルの傑作。
ダイアナ・ロス&シュープリームス
グラディス・ナイト&ザ・ピップス
ジェームス・ブラウン
スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ
スティーヴィー・ワンダー
ジェーン・バーキン&セルジュ・ゲンスブール
つのだ☆ひろ
ダイアナ・ロス
テンプテーションズ
DISC-2ザッツ・ザ・ウェイ
トップ・バッターは、エキサイティングな「ダンス天国」から。ソウルフルな「お前をはなさない」「シンク」、イントロのギターがキャッチーな「ヴィーナス」。そして、ディスコといえば、この曲「ザッツ・ザ・ウェイ」!底抜けに陽気なサウンドでノリノリ!
ウィルソン・ピケット
オーティス・レディング
サム&デイヴ
パーシー・スレッジ
アレサ・フランクリン
オーティス・レディング
ブルック・ベントン
スピナーズ
スタイリスティックス
ブルー・マジック
ジョージ・マクレー
KC&ザ・サンシャイン・バンド
スタイリスティックス
スタイリスティックス
ショッキング・ブルー
ジミー・キャスター・バンチ
アレサ・フランクリン
スピナーズ
グラハム・セントラル・ステイション
タワー・オブ・パワー
フォー・シーズンズ
スタイリスティックス
▲【PICK UP!】
1974年以降、ヴァン・マッコイのプロデュースでディスコ路線に舵を切ったスタイリスティックス中期の代表曲。哀愁たっぷりのトランペットに始まり駆け上るストリングス、そして魅惑のファルセット・ヴォイスとイージー・リスニング的な音作りで、日本のディスコで大人気となる。2006年には整髪料マンダム「ギャツビー」のCMに使われリバイバル・ヒットした。
DISC-3サンキュー
70年代初頭のフロアの人気曲「サンキュー」。チャチャのステップで踊った「ラブ・トレイン」。チーク・タイムといえば「二人の絆」「ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ」。さらに音楽番組『ソウル・トレイン』のテーマ曲「T.S.O.P.」を聴けば、懐かしさ満点!
オージェイズ
フィフス・ディメンション
デルフォニックス
スライ&ザ・ファミリー・ストーン
フィフス・ディメンション
オージェイズ
▲【PICK UP!】
フィリー・ソウル(フィラデルフィア・ソウル)黄金時代の幕開けを告げる大ヒット。不穏な空気を予感させるピアノのアレンジに、ホーンとストリングスで華麗なフィリー・サウンドを構築。この甘美なサウンドに乗るパンチの利いたエネルギッシュなヴォーカルは、どこまでも黒く男くさく、ブレイクのあとのキメ言葉もあって、全体に引き締まった印象。ディスコ・フリークで知らぬ者はない大定番曲。
ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ
ビリー・ポール
ビル・ウィザース
スリー・ディグリーズ
ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ
グラディス・ナイト&ザ・ピップス
MFSB フィーチャリング スリー・ディグリーズ
ヒューズ・コーポレーション
スリー・ディグリーズ
アイズレー・ブラザーズ
ラベル
MFSB フィーチャリング スリー・ディグリーズ
ヒューズ・コーポレーション
フィリー・デヴォーションズ
DISC-4ホワッツ・ゴーイン・オン
ニュー・ソウルの歴史的名曲、マーヴィン・ゲイの「ホワッツ・ゴーイン・オン」から。「さよならは言わないで」「ユー・アー・エヴリシング」「ファイアー」「ファンキー・スタッフ」「愛の誘惑」などなど、70年代ディスコ好きにはたまらない名曲が勢ぞろい!
マーヴィン・ゲイ
テンプテーションズ
エディ・ケンドリックス
クール&ザ・ギャング
コモドアーズ
▲【PICK UP!】
ライオネル・リッチーが在籍していたこともあり、メロウなコーラス・グループのイメージが強いコモドアーズだが、初期は6人組のファンク・バンドだった。1974年にデビュー・アルバム『マシン・ガン』を発表。「ザ・バンプ」はここからのシングル・カット。粘っこいニュー・ファンクのサウンドは、当時のフロアで流行った男女ペアのステップ、バンプを踊る曲として大流行した。
グラディス・ナイト&ザ・ピップス
バリー・ホワイト&ラヴ・アンリミテッド・オーケストラ
ダイアナ・ロス
グロリア・ゲイナー
ジャクソン・ファイヴ
ダイアナ・ロス&マーヴィン・ゲイ
バリー・ホワイト
オハイオ・プレイヤーズ
クール&ザ・ギャング
ビリー・プレストン
ミニー・リパートン
ルーファス&チャカ・カーン
ドナ・サマー
ザ・ミラクルズ・フィーチャリング・ビリー・グリフィン
タバレス
ダイアナ・ロス
DISC-5ハッスル
世界的ディスコ・ブームの火付け役になった名曲「ハッスル」。プロレスラーの入場曲としてもおなじみ「スカイ・ハイ」。“奇怪ディスコ”「ソウル・ドラキュラ」。竹の子族の必須曲「ジンギスカン」「ハロー・ミスター・モンキー」。楽しければなんでもOK!?
アヴェレイジ・ホワイト・バンド
ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー
ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー
アヴェレイジ・ホワイト・バンド
ジグソー
シルヴァー・コンヴェンション
シルヴァー・コンヴェンション
ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー
バンザイ
ホット・ブラッド
Dr. ドラゴン&オリエンタル・エクスプレス
ジンギスカン
ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー
ペニー・マクレーン
ザ・ソフトーンズ
アラベスク
サンタ・エスメラルダ
シルヴァー・コンヴェンション
アラベスク
アラベスク
▲【PICK UP!】
日本で熱狂的に迎え入れられたアラベスクは、本国ドイツよりもシングル枚数が多く、この曲は1981年に発売された通算10作目の来日記念盤でもある。アラビア風の衣装に身を包み、シンプルなフリ、ポップス寄りになった楽曲の力もあり、人気もこの曲あたりがピークに。日本ではこの年、これまでの最高セールスを記録、年間アーティスト売上げでも6位に輝いた。
DISC-6セプテンバー
大定番の名曲「セプテンバー」。最高にハッピーな「ベスト・オブ・マイ・ラブ」。ディスコ最盛期の人気曲「ガット・トゥ・ビー・リアル」「怪僧ラスプーチン」。ヒゲダンスのテーマとしてもおなじみ「ドゥ・ミー」。イントロが流れた瞬間からパーティー開始!
トランプス
ヒートウェイヴ
ルー・ロウルズ
ワイルド・チェリー
アイズレー・ブラザーズ
マンハッタンズ
ジャクソンズ
ピープルズ・チョイス
アース・ウインド・アンド・ファイアー
ジャクソンズ
エモーションズ
アース・ウインド・アンド・ファイアー
▲【PICK UP!】
アメリカでは奮わなかったものの、日本では踊り場で大人気となり、オリコンの洋楽シングル・チャートで1位を記録した。日本におけるEW&F人気の火付け役となった曲である。
彼らのもつスピリチュアルなメッセージ性に加え、美しいマイナー・メロディが日本人の琴線を刺激した。ベース・ラインのうねり具合など通常のディスコ・チューンにはない凝ったグルーヴも聴きどころ。
シェリル・リン
ボニーM
ジョニー・テイラー
バカラ
ボニーM
テディ・ペンダーグラス
ダン・ハートマン
DISC-7ホット・スタッフ
新旧ディスコ・クイーン登場!ドナ・サマーの「ホット・スタッフ」、グロリア・ゲイナー「恋のサヴァイヴァル」。
振付もあいまって今や世界的定番になった「Y.M.C.A.」。そして、「ギミー・ギミー・ギミー」「チキチータ」などアバの名曲たち。盛り上がっていきます!
ナタリー・コール
テルマ・ヒューストン
タバレス
ドナ・サマー
グロリア・ゲイナー
アバ
▲【PICK UP!】
スウェーデン出身の男女4人組、アバの世界的大ヒット。ビルボードで1位を獲得した他、イギリスなど世界13カ国で1位を記録。ディスコ・ブームの熱狂の中でリリースされたこの曲は、メロディ・ラインの美しさ、コーラスの巧さ、ダンス・ミュージックとしてはややゆったりしたテンポながら圧倒的な華やかさを備え、日本でも大人気となった。アフロ・アメリカン系が主流だったディスコ・ミュージックに、欧州系、白人グループが加わる契機となった名曲だ。
ヴィレッジ・ピープル
シルヴァーズ
コモドアーズ
マーヴィン・ゲイ
ブラザーズ・ジョンソン
イヴォンヌ・エリマン
アバ
ヴィレッジ・ピープル
ドナ・サマー
テイスト・オブ・ハニー
マーヴィン・ゲイ
アバ
DISC-8おしゃれフリーク
シックの爆発的ヒット曲「おしゃれフリーク」「グッド・タイムス」。おもいっきりシェイクするなら「シェイク・ユア・ブーティ」で決まり!さらに、80年代のフロアで流れた「グラマラス・ライフ」「愛が止まらない」までノン・ストップで駆け抜けます!
シック
トランプス
ベット・ミドラー
シスター・スレッジ
チェンジ
KC&ザ・サンシャイン・バンド
シック
シスター・スレッジ
ランディ・クロフォード
パティ・オースティン
チャカ・カーン
▲【PICK UP!】
ルーファスのヴォーカリストとして活動しながら、1978年にソロ・デビューを果たしたチャカ・カーンのヒット曲。ゴージャスなバックに負けないパワフルなヴォーカルは圧巻で、全米R&Bチャートで1位を獲得。この曲で母のシシー・ヒューストンと共にコーラス参加していたホイットニー・ヒューストンが、92年に主演映画『ボディガード』の劇中歌としてカヴァーし大ヒットに結びつけた。
ティナ・ターナー
シーラ・E.
アトランティック・スター
トム・トム・クラブ
デュラン・デュラン
ローラ・ブラニガン
ヘイゼル・ディーン
チャカ・カーン
DISC-9ダンシング・シスター
キュートでポップな大ヒット曲で、CMなどでよく使用される「ダンシング・シスター」。パワフルな「ハレルヤ・ハリケーン」、盛り上げタイムの必須ナンバー「ソー・エキサイテッド」「ユー・スピン・ミー・ラウンド」などのハイエナジー系でイケイケに!
マクファデン&ホワイトヘッド
レイ・パーカーJr. & レイディオ
ザ・ドゥーリーズ
ノーランズ
マンハッタンズ
ルーサー・ヴァンドロス
ウェザー・ガールズ
ポインター・シスターズ
ジョージ・デューク
ハービー・ハンコック
▲【PICK UP!】
ジャズ・ミュージシャンの大御所ハービー・ハンコックが放ったヒット。この曲で、まだ世にほとんど知られていなかったスクラッチ・ノイズを取り入れ、音楽シーンに衝撃を与えた。グラミー賞の最優秀R&Bインストゥルメンタル・パフォーマンス賞を獲得し、同授賞式の演奏でグランドミキサーD.S.Tがスクラッチを披露、テレビ放送を通じて世界中にそのプレイが広まった。ダンサブルなサウンドを通してジャズとヒップホップが融合を果たし、後のヒップホップ・シーンにも大きな影響を与えた1曲である。
ガゼボ
ホイットニー・ヒューストン
デッド・オア・アライヴ
テリー・デサリオ
グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
シニータ
デニース・ウィリアムス
ホイットニー・ヒューストン
DISC-10君の瞳に恋してる
まずは「愛のコリーダ」「君の瞳に恋してる」「アップサイド・ダウン」と大人気曲でフィーバー!日本語カヴァーも大ヒットした「ショウ・ミー」「チャ・チャ・チャ」も懐かしい!そしてラストはラヴソングの最高峰「エンドレス・ラヴ」で終わらない夢をーー。
クール&ザ・ギャング
▲【PICK UP!】
ジェームス“JT”テイラーを新たなリード・ヴォーカルに迎えたクール&ザ・ギャングが放ったビルボード1位に輝く大ヒット。陽気なパーティ・バンドらしく本領発揮の弾けたダンス・チューンだ。この時代に入ると初期ファンク・バンドの泥臭さは消え、タイトル通り本国でもイベントには欠かせないナンバーとなった。もちろん日本のディスコでも盛り上げの定番曲となり、数多くのCMやテレビ・ジングルで使用された。
クインシー・ジョーンズ
リック・ジェームス
ダイアナ・ロス
ドナ・サマー
ライオネル・リッチー
マイケル・センベロ
ボーイズ・タウン・ギャング
ザ・ギャップ・バンド
カヴァー・ガールズ
フィンツィ・コンティーニ
テイスト・オブ・ハニー
ロックウェル
ハロルド・フォルターメイヤー
ライオネル・リッチー
ピーチズ&ハーブ
スモーキー・ロビンソン
ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー
※印がついた曲はモノラルバージョン