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早春賦 日本の名歌(アンカー:明石 勇)
小学校2年の時に買ってもらったハーモニカは、おもちゃや楽しみが少なかった当時、いつも私のそばにありました。ラジオから流れてくる歌、学校で習ってきた曲など、すべてハーモニカで吹いてみたいと思ったものです。手軽な楽器だけに、誰かに習うでもなく、頭に浮かぶメロディーを畳の上に寝転がったりしながら吹いていました。そのうち、自分で口ずさめる曲だったら、何でも吹けるようになりました…(「おはなし」より)
赤とんぼ 郷愁の歌(アンカー:明石 勇)
大人の自転車にちゃんと乗れるようになって、ようやく買ってもらった自転車。それはもう、私の宝物でした。その自転車に乗って、今まで行った事のない所へと乗り出して行く、ワクワクするような冒険が大好きでした。帰り道がわからなくなったらどうしようという気持ちは、知らない道を行く魅力には勝てませんでした…(「おはなし」より)
赤い靴 追憶の歌(アンカー:水野節彦)
童謡がいつ誕生したのか大変疑問だったのですが、私が聞いた所では、大正7年に創刊された「赤い鳥」という児童文芸雑誌によって、わらべうたでも唱歌でもない、いわゆる童謡というものが生まれたと言われています…(「おはなし」より)
浜千鳥 忘れじの歌(アンカー:遠藤ふき子)
昭和30年代から後半にかけて、当時の学生や働く若者の間で人気を呼んだのが、歌声喫茶でした。東京から始まった歌声運動は、全国の若者の間に流行。ロシア民謡をはじめとして、寮歌や流行歌など新旧あらゆる歌が登場して、力強い歌声を響かせるようになったのです。「北上夜曲」は東北で誕生し、作者不詳のまま歌われていたものが、歌声喫茶によって一挙に人気になりました…(「おはなし」より)
さくら貝の歌 ラジオから聴こえてきた歌(アンカー:遠藤ふき子)
子供の頃、学校から帰った後は外で遊び、夕方になると家に帰って、ラジオの連続ドラマを待ち遠しい思いで聴くのが日課でした。どこの家でも、ラジオは子供の手が届かない少し高い場所、茶だんすの上などに重々しく載っていました。木製布張りの重厚な箱、大きなダイヤル、当時の立派なラジオの姿は、今も記憶に残っています。落語や浪曲を祖母と一緒に聴き、その面白さに引き込まれたのも懐かしい思い出です…(「おはなし」より)
春よ来い 思い出の愛唱歌(1)(アンカー:須磨佳津江)
夢中で遊び続けて、夕焼小焼の音楽が聴こえてきたら、帰りの時間です。音楽が暮らしの中に溶け込んでいました…(「おはなし」より)
故郷 思い出の愛唱歌(2)(アンカー:須磨佳津江)
しりとり歌合戦が流行った事がありました。私がまだ学生時代、巷に流れるポピュラーソングに夢中だった頃です。日頃は流行り歌ばかり歌っていたのに、頭に浮かぶのはいつも小さい時に歌っていた歌。「どんぐりころころどんぶりこ」「“こ”は、この道はいつか来た道」「ちちち、あ、チクタクチクタクボーンボン、あ、これは、“ん”で駄目だったわ」など童謡や唱歌ばかり浮かんでくるのです。小さい頃母が歌ってくれた歌は、体に染み込んでいるのかもしれません…(「おはなし」より)
あおげば尊し 懐かしき日の歌(1)(アンカー:宇田川清江)
小学校の音楽の試験は、オルガンのそばに立って歌を歌うことでした。私はこれが苦手。緊張して喉が固まって、声が出なくなってしまうからです。でも歌は大好きでした…(「おはなし」より)
朧月夜 懐かしき日の歌(2)(アンカー:宇田川清江)
昔我が家には、手回しの蓄音機がありました。意外な事に父も歌が好きだったようで、家には様々な種類のレコードがありました。ご存知のように昔のレコードは、落とすとすぐ割れてしまいます。しかし父も母も、私が蓄音機を自分で操作して歌を聴く事を叱りませんでした…(「おはなし」より)
旅愁 懐かしき日の歌(3)(アンカー:水野節彦)
私が疎開先から東京に戻って来たのは、昭和 23年小学校2年生の時でした。翌3年生の時、2部授業が終わって、音楽室で本格的な音楽の授業が始まりました。音楽室というのは、そんなに広くはなかったんですが、4、5人掛けの木で出来た長椅子とピアノがあって、少ーし薄暗く、なにか荘厳な世界に入った感じでした…(「おはなし」より)
●NHKラジオ第一放送、NHK-FMで放送されている深夜放送番組「ラジオ深夜便」の中でも反響の大きい「にっぽんの歌こころの歌」のコーナーを、いつでもお楽しみいただけるCD全集です。唱歌・抒情歌を中心とした古き良きメロディーの数々を名歌手の名唱でお楽しみください。
●歌の合間には今回の企画のために録り下ろしたアンカーの「おはなし」も収録。収録された歌にまつわることはもちろん、学校での思い出、家族との思い出や懐かしい時代についてなど…「ラジオ深夜便」の優しい雰囲気をそのままにお届けします。
●CDのジャケットや付録の鑑賞アルバム・歌詞集の表紙には、毎月発刊されている雑誌「ラジオ深夜便」の表紙イラストを手がける中島潔さんの絵を使用!優しくて美しいイラストの数々が音楽集の魅力をさらに高めています。
●宇田川清江(うだがわ きよえ)[アンカー歴:平成2年~]昭和10年東京生まれ。昭和32年NHK入局。≪立体音楽堂≫≪生活の知恵≫などで活躍後フリーに。「ラジオ深夜便」で唯一人、番組開始時から継続のアンカーである。平成19年“徳川夢声市民賞”受賞。著書に『眠れぬ夜のラジオ深夜便』『季語で日本語を旅する』など。日本の伝統文化に造詣が深く、多芸多趣味でも知られる。
●遠藤ふき子(えんどう ふきこ)[アンカー歴:平成5年~]昭和21年神奈川県出身。昭和41年NHK入局。≪おはようジャーナル≫などに出演後、夫の海外転勤に伴い平成元年退職。在欧中に「ラジオ深夜便」海外リポーターを務め、帰国後アンカーに。著書に『母を語る』『母を語るII』がある。
●水野節彦(みずの さだひこ)[アンカー歴:平成13年~]昭和15年東京生まれ。昭和39年NHK入局。スポーツ放送の実況中継で長年にわたり活躍。現在は「ラジオ深夜便」の他、視覚障害者へ朗読テープを無料で貸し出すNPO法人≪耳から聞く図書館≫の理事長なども務めている。
●明石 勇(あかし いさむ)[アンカー歴:平成14年~]昭和16年千葉県生まれ。昭和39年NHK入局。≪モーニングワイド≫≪7時のニュース≫など、報道番組キャスターを歴任してきたが、近年はアウトドアの趣味を生かし、紀行番組≪小さな旅≫の案内役も7年間にわたり務めた。
●須磨佳津江(すま かつえ)[アンカー歴:平成15年~]昭和24年東京生まれ。昭和47年NHK入局。退局後フリーとなり≪婦人百科≫≪テレマップ≫などに出演。ガーデニングに造詣が深く≪趣味の園芸≫では司会を11年間担当。著書に『心に花を咲かせて』がある。
付録も合わせてお届けします
付録1 鑑賞アルバム「想い出の扉」
「ラジオ深夜便」がスタートし、支持を広げるに至ったエピソードや、アンカーからのメッセージなどをオールカラーの美しい誌面でご紹介。「ラジオ深夜便」の世界をより深く楽しんでいただけます。
A4判サイズ/36ぺージ/オールカラー
【収録内容】
■ラジオ深夜便について■歌い続けたい「心」のうた(対談:喜早 哲×倍賞千恵子)■歌のある風景(故郷/赤い靴/花嫁人形)■アンカーからのメッセージ○一通一通のお便りは、私のかけがえのない宝物…宇田川清江○想像力が掻き立てられる、日本の歌の美しさ…遠藤ふき子○合唱を通じて初めて知った「歌う」楽しさ…水野節彦○《深夜便》で音楽の裾野が広がりました…明石 勇○ 童謡・唱歌は、世代を超えて心に響く歌…須磨佳津江■ラジオ放送の歴史 時代を映す歌の数々
付録2 全曲歌詞集
本全集に収録された名歌、全曲の歌詞に加えて分かりやすい解説も掲載!歌詞を見ながら一緒に歌ったり、歌にまつわるエピソードを知って名曲にさらに親近感がわいたり…と、鑑賞の楽しみが広がります。
A4判サイズ/115ぺージ
付録3 収納ケース
本全集を末永くご愛蔵いただけますよう、CD10巻を収納できる収納ケースをご用意いたしました。
【税込価格】
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特に人気の高い「にっぽんの歌こころの歌」のコーナーを、
アンカーによるご案内などの雰囲気もそのままに
CDでお届けするのが、
ラジオ深夜便・にっぽんの歌こころの歌『懐かしの唱歌・抒情歌集』です。
懐かしの歌と人の声のぬくもりが誘う
ラジオ深夜便ならではの感動体験を、ぜひじっくりとお楽しみください。
第1巻
早春賦 日本の名歌(アンカー:明石 勇)
小学校2年の時に買ってもらったハーモニカは、おもちゃや楽しみが少なかった当時、いつも私のそばにありました。ラジオから流れてくる歌、学校で習ってきた曲など、すべてハーモニカで吹いてみたいと思ったものです。手軽な楽器だけに、誰かに習うでもなく、頭に浮かぶメロディーを畳の上に寝転がったりしながら吹いていました。そのうち、自分で口ずさめる曲だったら、何でも吹けるようになりました…(「おはなし」より)
第2巻
赤とんぼ 郷愁の歌(アンカー:明石 勇)
大人の自転車にちゃんと乗れるようになって、ようやく買ってもらった自転車。それはもう、私の宝物でした。その自転車に乗って、今まで行った事のない所へと乗り出して行く、ワクワクするような冒険が大好きでした。帰り道がわからなくなったらどうしようという気持ちは、知らない道を行く魅力には勝てませんでした…(「おはなし」より)
第3巻
赤い靴 追憶の歌(アンカー:水野節彦)
童謡がいつ誕生したのか大変疑問だったのですが、私が聞いた所では、大正7年に創刊された「赤い鳥」という児童文芸雑誌によって、わらべうたでも唱歌でもない、いわゆる童謡というものが生まれたと言われています…(「おはなし」より)
第4巻
浜千鳥 忘れじの歌(アンカー:遠藤ふき子)
昭和30年代から後半にかけて、当時の学生や働く若者の間で人気を呼んだのが、歌声喫茶でした。東京から始まった歌声運動は、全国の若者の間に流行。ロシア民謡をはじめとして、寮歌や流行歌など新旧あらゆる歌が登場して、力強い歌声を響かせるようになったのです。「北上夜曲」は東北で誕生し、作者不詳のまま歌われていたものが、歌声喫茶によって一挙に人気になりました…(「おはなし」より)
第5巻
さくら貝の歌 ラジオから聴こえてきた歌(アンカー:遠藤ふき子)
子供の頃、学校から帰った後は外で遊び、夕方になると家に帰って、ラジオの連続ドラマを待ち遠しい思いで聴くのが日課でした。どこの家でも、ラジオは子供の手が届かない少し高い場所、茶だんすの上などに重々しく載っていました。木製布張りの重厚な箱、大きなダイヤル、当時の立派なラジオの姿は、今も記憶に残っています。落語や浪曲を祖母と一緒に聴き、その面白さに引き込まれたのも懐かしい思い出です…(「おはなし」より)
第6巻
春よ来い 思い出の愛唱歌(1)(アンカー:須磨佳津江)
夢中で遊び続けて、夕焼小焼の音楽が聴こえてきたら、帰りの時間です。音楽が暮らしの中に溶け込んでいました…(「おはなし」より)
第7巻
故郷 思い出の愛唱歌(2)(アンカー:須磨佳津江)
しりとり歌合戦が流行った事がありました。私がまだ学生時代、巷に流れるポピュラーソングに夢中だった頃です。日頃は流行り歌ばかり歌っていたのに、頭に浮かぶのはいつも小さい時に歌っていた歌。「どんぐりころころどんぶりこ」「“こ”は、この道はいつか来た道」「ちちち、あ、チクタクチクタクボーンボン、あ、これは、“ん”で駄目だったわ」など童謡や唱歌ばかり浮かんでくるのです。小さい頃母が歌ってくれた歌は、体に染み込んでいるのかもしれません…(「おはなし」より)
第8巻
あおげば尊し 懐かしき日の歌(1)(アンカー:宇田川清江)
小学校の音楽の試験は、オルガンのそばに立って歌を歌うことでした。私はこれが苦手。緊張して喉が固まって、声が出なくなってしまうからです。でも歌は大好きでした…(「おはなし」より)
第9巻
朧月夜 懐かしき日の歌(2)(アンカー:宇田川清江)
昔我が家には、手回しの蓄音機がありました。意外な事に父も歌が好きだったようで、家には様々な種類のレコードがありました。ご存知のように昔のレコードは、落とすとすぐ割れてしまいます。しかし父も母も、私が蓄音機を自分で操作して歌を聴く事を叱りませんでした…(「おはなし」より)
第10巻
旅愁 懐かしき日の歌(3)(アンカー:水野節彦)
私が疎開先から東京に戻って来たのは、昭和 23年小学校2年生の時でした。翌3年生の時、2部授業が終わって、音楽室で本格的な音楽の授業が始まりました。音楽室というのは、そんなに広くはなかったんですが、4、5人掛けの木で出来た長椅子とピアノがあって、少ーし薄暗く、なにか荘厳な世界に入った感じでした…(「おはなし」より)
「ラジオ深夜便」の特長
●NHKラジオ第一放送、NHK-FMで放送されている深夜放送番組「ラジオ深夜便」の中でも反響の大きい「にっぽんの歌こころの歌」のコーナーを、いつでもお楽しみいただけるCD全集です。唱歌・抒情歌を中心とした古き良きメロディーの数々を名歌手の名唱でお楽しみください。
●歌の合間には今回の企画のために録り下ろしたアンカーの「おはなし」も収録。収録された歌にまつわることはもちろん、学校での思い出、家族との思い出や懐かしい時代についてなど…「ラジオ深夜便」の優しい雰囲気をそのままにお届けします。
●CDのジャケットや付録の鑑賞アルバム・歌詞集の表紙には、毎月発刊されている雑誌「ラジオ深夜便」の表紙イラストを手がける中島潔さんの絵を使用!優しくて美しいイラストの数々が音楽集の魅力をさらに高めています。
本商品に登場するアンカーのプロフィール
●宇田川清江(うだがわ きよえ)[アンカー歴:平成2年~]
昭和10年東京生まれ。昭和32年NHK入局。≪立体音楽堂≫≪生活の知恵≫などで活躍後フリーに。「ラジオ深夜便」で唯一人、番組開始時から継続のアンカーである。平成19年“徳川夢声市民賞”受賞。著書に『眠れぬ夜のラジオ深夜便』『季語で日本語を旅する』など。日本の伝統文化に造詣が深く、多芸多趣味でも知られる。
●遠藤ふき子(えんどう ふきこ)[アンカー歴:平成5年~]
昭和21年神奈川県出身。昭和41年NHK入局。≪おはようジャーナル≫などに出演後、夫の海外転勤に伴い平成元年退職。在欧中に「ラジオ深夜便」海外リポーターを務め、帰国後アンカーに。著書に『母を語る』『母を語るII』がある。
●水野節彦(みずの さだひこ)[アンカー歴:平成13年~]
昭和15年東京生まれ。昭和39年NHK入局。スポーツ放送の実況中継で長年にわたり活躍。現在は「ラジオ深夜便」の他、視覚障害者へ朗読テープを無料で貸し出すNPO法人≪耳から聞く図書館≫の理事長なども務めている。
●明石 勇(あかし いさむ)[アンカー歴:平成14年~]
昭和16年千葉県生まれ。昭和39年NHK入局。≪モーニングワイド≫≪7時のニュース≫など、報道番組キャスターを歴任してきたが、近年はアウトドアの趣味を生かし、紀行番組≪小さな旅≫の案内役も7年間にわたり務めた。
●須磨佳津江(すま かつえ)[アンカー歴:平成15年~]
昭和24年東京生まれ。昭和47年NHK入局。退局後フリーとなり≪婦人百科≫≪テレマップ≫などに出演。ガーデニングに造詣が深く≪趣味の園芸≫では司会を11年間担当。著書に『心に花を咲かせて』がある。
付録も合わせてお届けします
付録1 鑑賞アルバム「想い出の扉」
「ラジオ深夜便」がスタートし、支持を広げるに至ったエピソードや、アンカーからのメッセージなどをオールカラーの美しい誌面でご紹介。「ラジオ深夜便」の世界をより深く楽しんでいただけます。
A4判サイズ/36ぺージ/オールカラー
【収録内容】
■ラジオ深夜便について
■歌い続けたい「心」のうた(対談:喜早 哲×倍賞千恵子)
■歌のある風景(故郷/赤い靴/花嫁人形)
■アンカーからのメッセージ
○一通一通のお便りは、私のかけがえのない宝物…宇田川清江
○想像力が掻き立てられる、日本の歌の美しさ…遠藤ふき子
○合唱を通じて初めて知った「歌う」楽しさ…水野節彦
○《深夜便》で音楽の裾野が広がりました…明石 勇
○ 童謡・唱歌は、世代を超えて心に響く歌…須磨佳津江
■ラジオ放送の歴史 時代を映す歌の数々
付録2 全曲歌詞集
本全集に収録された名歌、全曲の歌詞に加えて分かりやすい解説も掲載!歌詞を見ながら一緒に歌ったり、歌にまつわるエピソードを知って名曲にさらに親近感がわいたり…と、鑑賞の楽しみが広がります。
A4判サイズ/115ぺージ
付録3 収納ケース
本全集を末永くご愛蔵いただけますよう、CD10巻を収納できる収納ケースをご用意いたしました。