ソーラー扇風機MAX
至れり尽くせりな万能ファン
風と共に「快適」をお届け!!
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使う場所を選ばない。
小型&コードレス!
洗面所やキッチンなどの限られたスペースにも、サッと取り出して使えるコンパクト扇風機。最長約33時間の連続運転が可能な大容量バッテリーを搭載しており、コンセントの場所を気にせず使えます。コードレスだからお子様や足腰が不安な方もつまずいて転んでしまう心配がなく、安心です。
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災害の停電時も使える。
ソーラーパネル搭載!
「扇風機本体」と「着脱式ソーラーパネル」の両方にバッテリーを内蔵した「ダブルバッテリーシステム」を採用しています。室内で扇風機を使いながら、パネルを取り外して屋外で太陽光発電による充電が可能。停電が長引いても太陽光で繰り返し使えます。電源を確保できない状況でも、暑さ対策や夜間の不安を和らげる心強い設計です。
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蓄電池としても大活躍!
スマホ充電で情報源の確保。
災害時に、水や食料と同じくらい重要なのが、スマホなどの通信・情報収集手段の確保です。外部と連絡を取り、正確な情報を得られることは、非常時の不安な状況の中で大きな安心につながります。本品はバッテリー容量を従来品(※1)の2倍に強化。「扇風機本体」と「着脱式ソーラーパネル」を合わせて合計20,000mAhの電力を蓄えられる「ソーラー蓄電池」として、お手持ちのスマホ充電にも使え、情報源と安心を確保できます。
(※1)従来品『ソーラーパワーファン2』との比較(メーカー調べ)。 -
安心の防水仕様!
急な雨による水滴を受けても影響のない「IPX4(防沫形)」の防水仕様となっており、屋外でも安心して使えます。
※長時間の雨や浸水には対応しておりませんので、ご注意ください。
コンパクトなのに力強い風!
暑い日でも涼しく快適。
風速は従来品に比べて37%アップ(※1)しました。それでいて、日常生活では音がほとんど気にならない静音性も実現。コンパクトながら、暑い日でもしっかり涼しく快適な風を届けます。風量は3段階で切り替えでき、電池残量はディスプレイで一目瞭然。本体側面のボタンだけで、誰でも簡単に操作できます。
(※1)従来品『ソーラーパワーファン2』との比較(メーカー調べ)。

▲ボタンが少なく、操作もラクラク。
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ハンドル付きで持ち運びもラクラク!!
重さはわずか約2.4㎏の軽量設計。握りやすいハンドルが付いているので、移動も片手でラクラク。家中どこでも涼しさを持ち運べます。
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隙間にスッキリ収納!
▲収納時にホコリが付かないので、便利です。
パタンと折りたたむと厚さ約10cmになるコンパクト設計。棚や家具の隙間にも、スッキリ収まります。
「ソーラー扇風機」
開発秘話
初代ソーラー扇風機から現在まで
開発に携わり続けている
株式会社アピックスインターナショナルの
田中社長にお話を伺いました。
株式会社アピックス
インターナショナル
代表取締役 社長
田中 智浩氏
ソーラー扇風機を開発することになったきっかけを教えてください。
開発のきっかけは、2019年に千葉県で発生した台風災害でした。夏場の災害において 「電気が止まること」が命に直結する深刻な問題 であると痛感したのです。真夏の猛暑の中、冷房はもちろん、スマートフォンの充電すらできない状況で、本当に役に立つ製品をつくれないだろうかと考えました。 そこで「自ら発電を行い」+「電気を蓄え」+「いつでも・どこでも電気が使える」という仕組みをカタチにするため開発を開始。 このコンセプトを軸に災害時にも人の生活を支えられる存在として、初代ソーラー扇風機を完成させました。
『ソーラー扇風機MAX』開発時に特にこだわった部分はどこですか?
今回特にこだわったのが、 「取り外し式のソーラーパネル」 です。これにより、ソーラーパネル単体を、日の当たる場所に設置して、太陽光発電・充電ができるようになりました。また、2つのバッテリーを搭載したことで、より長時間の運転が可能となったうえに、 4台同時にスマートフォンなどを充電できる ように進化しています。まさに「MAX」という名前にふさわしいモデルになっていると考えています。
※プロフィールは取材時点のものです。














夏の防災、あなたは大丈夫ですか?
キッチンや脱衣所など、「ちょっと風が欲しい」と思った時にあると嬉しい、コンパクト扇風機。せっかく選ぶなら、いざという時にも役立つ"防災兼用”が賢い選択です。『ソーラー扇風機MAX』は、バッテリー容量を従来品の2倍(※1)に高め、風速も約37%アップしたユーキャン限定モデルです。場所を選ばずどこでも使え、太陽光発電で充電も可能。電源に縛られず、「いつも」と「もしも」に応える一台です。季節商品につき、今季の追加製造がございません。この機会をお見逃しなく、ぜひお求めください。
(※1)従来品『ソーラーパワーファン2』との比較(メーカー調べ)。