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志ん朝三十四席 DVD8枚23席+CD5枚11席 江戸の華、また咲き誇る。粋でいなせなあの高座を、ふたたび。 NHK DVD / NHK CD

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志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻
価格は月々
2,480×15回
分割払価格 37,200円
一回の分割払金 2,480円
支払回数 15回
支払期間 15ヶ月
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映像と音源で集大成!志ん朝落語の愛蔵版!志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

三代目古今亭志ん朝は、人気と実力をかねそなえた古典落語の正統派名人でした。

伸びやかでテンポのいい語り口、格調高く端正なたたずまい。太陽のように明るいまっすぐな気性と、指先一つからも感じる色気…。江戸の香りを漂わせるその高座に、多くの落語ファンが魅了されました。

『志ん朝三十四席』は、粋でいなせな志ん朝落語を、NHKに残る珠玉の映像と音源記録で集大成した愛蔵版ボックスです。

若さあふれる26歳から、円熟の59歳まで、その時どきの艶、それぞれの華が年輪とともに刻まれた34席。見て、聴いて、志ん朝落語を思う存分お楽しみください。

DVDで観る流れるような所作から変幻自在の表情まで、あの華麗な名人芸が鮮やかに甦る。

志ん朝の素晴らしさは何と言っても“艶”と“色気”。映像ならば余さず味わえます。

扇子や手ぬぐいを扱う流れるような仕草や、登場人物にあわせてめくるめくように変わる表情。どの所作からも洗練された艶と色気がにじみ出ます。

扇子をキセルに見立てタバコを吸ったり、剃刀に見立て髭をそったり。ここぞという時にカッと見開く目、とぼけきった半開きの口…。動きが見えてこそ、物語は真に迫ります。

 

 

CDで聴く音声だけで聴くから、より広がる物語。粋な落語の楽しみ方。

志ん朝の分かりやすくはっきりした語り口は天下一品。音声で聴くだけでも十分に理解し楽しめます。

それどころか、志ん朝が話し出せばたちどころに江戸の情景が目の前に広がるような感動さえ味わえます。個性豊かな人物たちがいきいきと姿を現し、物語が動き出します。まさに、映像で楽しむ以上の物語の広がりを体感いただけるのです。

三代目 古今亭志ん朝(1938〜2001)

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

「ミスター落語」とも呼ばれた三代目古今亭志ん朝は、五代目古今亭志ん生を父に、十代目金原亭馬生を兄に持つ落語名門一家に生まれた。1957年に父・志ん生に入門(前座名・朝太)すると、翌々年には二ツ目に昇進、さらにその3年後には三代目古今亭志ん朝を襲名し、異例のスピードで真打ち昇進を果たす。寄席やホール落語で活躍する傍ら、テレビタレントとしてもマルチな才能を見せた。2001年、63歳で逝去。早すぎる他界を惜しむ声が今なお絶えない。

糸井重里さんのコメント

僕は志ん朝さんが失敗するところをイメージできないんです。必ずストライクを投げるでしょう。どういう生き方をしたらあんなにちゃんとストライクが投げられるのか。それを考えて思ったのは、「これは完成形じゃない」ということなんです。
付録ブックレットより一部抜粋

神津友好さんのコメント

遠見で、私は出を待つ志ん朝さんの一人の姿を見る。師は、まず両手を握り、開き、掌に指で字を書き、口に納める。まことに思いもかけぬことであった。これが師の「謙譲の初心」というものであったのか、でも…。
付録ブックレットより一部抜粋

『志ん朝三十四席』は、
DVD8枚23席CD5枚11席豪華特製ブックレット特製収納ケース
をまとめてお手にできる、志ん朝落語の愛蔵版BOXです。

ポイント1

もう生では見られない志ん朝の名人芸をいつでも体験できます。

ポイント2

26歳から59歳まで、その時どきに刻まれた艶と華を味わえます。

ポイント3

映像と音源で、志ん朝落語の味わいをそれぞれに引き出します。

ポイント4

特製ブックレット、収納ケースも付いた愛蔵版仕様です。

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志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻
志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻
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DVDとCDで、江戸落語の王道をご堪能あれ!志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

DVD 第1巻

素人鰻1976年9月17日 21分
金もないのに酒を飲みたい男が、「鰻さきの職人が休みの日に鰻屋に行けば、ただで酒が飲める」と、友人に誘われてついていくと…。 志ん朝38歳、若々しくも風格が感じられます。ぬるぬるすべる鰻を素手で捕まえ追う様子が見せ所です。
たがや1978年8月18日 21分
花火見物でにぎわう両国橋の上。馬に乗り大きな態度で通ろうとする侍に、大きな道具箱を担いだたがやが、ぶつかった。勘弁してくれと平謝りするも、聞き入れてもらえない…。 隅田川の花火を題材にした、純粋の江戸落語。町人が武士をやっつける痛快なストーリーに心がすっきりします。
酢豆腐1982年6月18日 30分
町内の若い衆が集まって一杯やろうとするが、肴を買う金も無い。昨日の残りの豆腐が残っていたが、腐っていたので捨てようとしたところ、ちょうどキザな若旦那が通りかかる…。 おだてあげられ食通ぶり、我慢しながら腐った豆腐を食べる若旦那の表情が、最高に笑えます。

DVD 第2巻

大工調べ1983年11月18日 44分
店賃のカタに道具箱を持って行かれた大工の与太郎。見かねた棟梁の政五郎が一両を肩代わりしてやるが、大家からは八百文が足りないと難癖をつけられた。じっと我慢していた政五郎も、堪忍袋の緒が切れて…!志ん朝45歳の脂ののった啖呵が楽しめる一席ですが、与太郎のとぼけた味わいもまた聴き所です。
幾代餠1984年 28分
堅物の搗米屋の清蔵。ところがある日、錦絵でみた花魁・幾代太夫に一目惚れし恋煩いに…。親方は一年間給金をためたら、幾代太夫にところに連れていくと提案する。若い庶民と吉原一の花魁の純愛を描いた人情噺。何ともうらやましい結末に心が温まります。
大山詣り(本人のコメントあり)
1985年4月19日 26分
気が荒いことで有名な熊五郎。町の男連中と大山詣りの帰りの宿でも、酒に酔って大暴れ。寝ている間に丸坊主にされた挙句、宿に置いてけぼりを食らう――。坊主にされた熊五郎の、良く思い付いたと誉めたいびっくり仰天の仕返しに笑いが止まりません。

DVD 第3巻

元犬1986年 14分
白犬は人間に生まれ変わると言われていた時代。一匹の白犬が今すぐ人間になりたいと八幡様にお参りに。願いが通じたのか、寝ている間に、毛が抜けて――。前座や二ツ目が演じることの多い軽い噺。こまごまと入れられるくすぐりにクスリクスリ。
居残り佐平次1986年10月17日 38分
佐平次という男が、品川の遊郭で仲間と飲んで食って遊んだあげく、払う金はないと言い出した。ひとりで店の布団部屋に居残るが、何とも意外な才能を発揮し始める…。映画「幕末太陽傳」の原作となった廓噺。快調なテンポでたっぷり聴かせてくれる好演です。
火焔太鼓(本人のコメントあり)
1987年9月18日 28分
商売下手の道具屋の亭主が埃だらけの古い太鼓を買ってきた。それを見た女房は、そんなものが売れるはずがないと呆れ顔。そこに殿様の家来が通りかかり…。父・志ん生の十八番。まさかの展開に喜ぶ亭主と女房の描写は、志ん生をも凌ぎます。

DVD 第4巻

品川心中1987年3月13日 30分
品川遊郭一の売れっ子だったお染も、歳とともにだんだんと客がつかなくなってきた。若い女郎にも馬鹿にされ、いっそのこと心中してしまおうと思い相手を探し始めるが…。志ん朝の得意演目の一つで、クライマックスのドタバタの場面でも正確な描写が聴衆の腹に落ちます。
唐茄子屋政談1988年 26分
道楽が過ぎて勘当され、身を投げようしていた若旦那。偶然助けてくれた叔父に恩義を感じて、心を入れ替え、唐茄子の行商の手伝いを始める。懐かしみながら吉原田んぼを歩く若旦那が、ふと行商中だと我に返る表情の変化が何とも面白い。
四段目1988年9月16日 23分
おつかいの帰りに内緒で芝居に行ったことが旦那にばれて、蔵に入れられてしまった小僧の定吉。しかし蔵の中で定吉は忠臣蔵「四段目」をやり始めた…。小僧が芝居のマネをする場面。少しもダレを感じさせない志ん朝の噺芸に注目です。

DVD 第5巻

刀屋1990年3月16日 28分
将来を約束していたはずの奉公先の娘“おせつ”が、他の男を婿に取ると聞いた徳三郎。カーッとなって、おせつと婿を斬りつけてやろうと刀を買いに出かける――。徳三郎と刀屋のやりとりはきめ細やかで、刀屋の姿が浮かんでくるようです。
付き馬1990年8月 45分
吉原で遊んで金が足りなくなった客が一人。仕方がないので、店の若い衆が家まで勘定を取りについていくことになるが、なかなか家に帰ろうとしない…。酌をする、酒を飲む、たばこを吸う、細かいしぐさのどれを見ても艶っぽい。
抜け雀1991年10月18日 28分
宿場に泊まった一人の客。朝昼晩と酒ばかり呑んで、出かける気配もないまま一週間が過ぎた。不審に思って内金を催促するが、実はこの客一文無し。代わりに絵を描くと言う――。父・志ん生の得意演目だが、映像は残っていない。志ん生の面影に重ねて楽しみたい一席。

DVD 第6巻

坊主の遊び1992年10月16日 29分
女房に先立たれ隠居の身となった旦那は、寂しさを紛らわしに吉原に通う日々を送る。今夜も床屋の親方を誘って遊びに繰り出すが、この親方の酒癖が悪い…。扇子を剃刀に見立てて髭をそる仕草が何ともうまい。映像じゃないと伝わらない見所です。
愛宕山1993年4月16日 29分
京都の愛宕山に登ることになった旦那たち一行。幇間(たいこもち)の一八はお調子者で、最初のうちは意気揚々と唄を歌いながら道中を進むが、だんだん息が切れてきて…。志ん朝が亡くなった際の追悼番組でも放送された、NHKに残る志ん朝の珠玉の一席です。
風呂敷1993年 16分
長屋の兄貴分の所に近所の女房が駆け込んできた。亭主の留守の間に、たまたま近所の若い男を家に招き入れ話をしていると、亭主が時間より早く帰って来たと言う――。風呂敷を使って間男をうまく逃がす仕草、視線の目配せ…、抜群の演技力が光ります。

DVD 第7巻

井戸の茶碗1993年9月17日 28分
くず屋の清兵衛は、貧乏浪人の卜斎から仏像を二百文で買い取った。その仏像を若い武士高木が気に入り、三百文で買い取り、丁寧に洗っていると…。テンポよく進む人情噺。清兵衛、卜斎、高木の三人を顔と声の表情を使いわけ見事に演じます。
宿屋の富1994年4月15日 28分
ある貧乏宿へ訪れた1人のホラ吹き男。金蔵が十棟もある、大名や商人に何万両も貸しているというホラをすっかり信じた宿の亭主に、売れ残った富くじを買ってほしいとせがまれて…。富くじが当たった時の、言葉が出ないような驚きの顔の表情と全身を使った動きは見所です。
首提灯(本人のコメントあり)
1995年2月17日 25分
ある晩、酔っぱらった町人が品川の遊郭に遊びに行こうと、追いはぎや試し切りが出るという噂のある芝の山内の前を通りかかる。怖さを紛らわそうと、試し切りを挑発するような大声を出すと――。ジェスチャー付きで演じられる仕方噺の一つ。映像があることで面白さが倍増します。

DVD 第8巻

お見立て1996年3月15日 29分
喜瀬川という遊女に惚れこむ富農の杢兵衛。しかし、喜瀬川は顔を見るのも嫌なので、若い衆に「病気で入院したので会えない」と伝えるように頼み、杢兵衛を追い返そうとする。お見立てとは、多くの遊女から品定めをすること。サゲにもこの言葉が生かされています。
お若伊之助1997年3月14日 29分
生薬屋の美人娘・お若が一中節を習いたいというので、伊之助という、いい男の師匠に稽古をつけてもらうことになった。二人っきりの稽古を心配になった母親が、部屋をのぞいてみると案の定…。見た目にも貫録溢れる志ん朝、59歳の一席。難しい噺も優れた人物設定で面白く描きます。

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

CD 第1巻

替り目1964年4月17日 18分
ぐでんぐでんに酔っぱらって帰って来た亭主が、女房にもう一杯呑ませろとごねている。やっと飲むことになったのだが、酒の肴が何にもない。女房は屋台のおでんを買いに行くが…。志ん朝26歳、真打ちになって2年目の一席。勢いある声からは、ハリと初々しさを感じます。
干物箱1967年放送 27分
吉原通いが過ぎて親父から外出禁止にされた若旦那。家の二階にこもっていたが、風呂屋へ行くことを許された。そのまま吉原へ行きたくなった若旦那は一計を案じ、声色の上手な本屋の善公を訪ねる…。親父を騙すために声真似の得意な友人を利用した噺。声の変化を十分にお楽しみください。
お化け長屋1967年8月18日 27分
意地悪をしてくる長屋の大家に対して、仕返しをしようと企む長屋の住人、源兵衛と杢兵衛。空き家には幽霊が出るということにして、新しい住人が入らないようにしようと話がまとまった。空き家を借りに来るおとなしい男と、乱暴な男の二人の対比、演じ分けが聴き所です。

CD 第2巻

船徳1968年8月16日 27分
道楽が過ぎて勘当された若旦那の徳兵衛、力もないのに船頭をやりたいと言い出した。暑い盛りの四万六千日の日、なじみの客二人を乗せてようやく漕ぎ出すも…。船をうまく漕げず焦る徳兵衛と、危なっかしい船頭に怯える乗客の姿が浮かびます。
明烏1972年10月13日 29分
本ばかり読んで、親父も心配する堅物、時次郎。同じ町内の札つきにお稲荷様へ誘われ、お籠りに出かけるが、このお稲荷様というのは、実は吉原遊郭のことだった。父・志ん生と人気を二分した桂文楽の十八番。文楽は志ん朝を高く評価していました。

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

CD 第3巻

あくび指南1975年4月21日 10分
何をやっても長続きしないという友人が、“あくび”を教える指南所に通うという。ばかばかしいと思いながらも、一人だと心細いと言われ、しぶしぶついていく…。10分間の短い噺。江戸時代後期、平和でのんびりした時代の様子が頭の中で広がります。
花見の仇討1975年4月18日 39分
飛鳥山に花見に行こうという長屋の四人組。どうせ行くなら酒を飲んで帰ってくるだけじゃなく、花見客を驚かせるような趣向を凝らそうと、仇討芝居を企てたのだが…。志ん朝の音源の中でも珍しい演目です。のびやかに、華やかに演じます。
鰻の幇間1975年8月15日 26分
幇間(たいこもち)の一八が取り入った旦那に連れていかれた先は、汚い店構えの鰻屋。風情がある、味は良いと、苦し紛れに誉める一八だったが、旦那はするりと姿を消した。文楽、志ん生も得意にした一席。哀れな一八の描き方に注目!

CD 第4巻

品川心中1977年3月12日 28分
DVD版と比べ、品川の宿や廓の制度についてより丁寧に語っているので話がよく分かります。
大工調べ1981年3月14日 34分
DVD版では最後のサゲまでやっているが、CD版は途中まで。二つの違いを聴き比べるのも粋です。

志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

CD 第5巻

抜け雀(インタビュー付き)
1981年 42分
CD版は43歳の時、DVD版は53歳の時、10年の間で増した艶と華を比較いただけます。

記載の年月日は収録日です。

特製2大付録つきでお届けします志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻

志ん朝三十四席 特製2大付録

志ん朝落語の魅力にさらに浸っていただける特製ブックレット収納ケースをあわせてお届けします。

ブックレットでは、生前の志ん朝自身のインタビューや、著名人が語る志ん朝についてなど、読み逃せない内容ばかりです。

また収納ケースには、DVD・CDをまとめて入れてご愛蔵いただけます。

B5判 / 80ページ / モノクロ

  • 【収録内容】
  • 演目解説 保田武宏
  • 志ん朝が残した言葉 番組インタビュー再録
    「にっぽん芸能列伝 古今亭志ん生を語る」「私の日本語」
  • 「志ん朝さんの『ふだん着』」糸井重里
  • 「志ん生さん 志ん朝さん」神津友好
  • NHK出演記録 昭和三十四年〜平成十三年
  • 東京落語会出演記録
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志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻
志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻
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『志ん朝三十四席 DVD全8巻+CD全5巻』商品仕様

DVD/CD
DVD全8巻(23席)+CD全5巻(11席)
発行
NHKサービスセンター / NHKエンタープライズ
販売元
NHKエンタープライズ

(C)2015 NHK (P)2015 NHK

  • 1巻ごとの分売はいたしておりません。
  • すべて歴史的、文化的に貴重な音源を使用しているため、一部オリジナルマスターテープに起因するノイズ等がございますがご了承ください。
  • DVDはDVD対応のプレーヤーで再生してください。パソコンでの動作保障はしておりません。
  • これまでユーキャンから発売している商品と音源の被りは一切ございません。
  • 今日では不適切と思われる表現を含む作品がありますが、オリジナル性を尊重し、そのまま収録しています。

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